「40歳を過ぎると脚の筋力は毎年5%落ちる」その事実を知っていますか?

こんにちは😃明石、加古川、魚住のパーソナルジムPROGRESS LABの尾上です。

 

人間は40歳を過ぎると、何もしなければ筋力は確実に落ちていきます。

 

特に落ちやすいのが下半身の筋力です。

 

活動量の多い中高年を対象に行われた長期研究では、40歳以上になると

 

膝を伸ばす筋力が年間およそ5%のペースで低下する

 

という結果が出ています。

 

つまり、10年何もしなければ、筋力は半分近くまで落ちる可能性があるということです。

 

そして専門家はこう言っています。

 

ウォーキングやランニングだけでは不十分。

 

筋肉の低下を防ぐには、レジスタンストレーニング(筋肉に負荷をかける運動)が必要です。

 

体は年齢ではなく習慣で決まります。

 

何もしなければ衰える。でも、正しく動かせば体は必ず変わります。

 

40代、50代からでも体は十分変えることができます。

 

体験受付中。
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